ハライチ探偵事務所は関東を中心に、浮気、家出所在調査など行う探偵事務所です。




人探し・家出人所在調査
■家出人・失踪・行方不明調査

1. 家出や失踪されたご家族の所在調査
2. 子供を捜してほしい
3. 夫・妻を捜してほしい
4. 家族が失踪して心配なので探してほしい
当社は、テレビ朝日「奇跡の扉TVのチカラ」をはじめ、TBS「徳光和夫の感動再会“逢いたい”などで様々なケースの失踪人や行方不明者を捜索し、結果を出してきました。
失踪、行方不明の問題には深刻な事情が隠されていることが多く、あらゆる面で注意を払って調査をしなければなりません。
ですから、ご依頼人のお気持ちを大切にすることはもちろん、失踪、行方不明者の人権にも最大限の配慮をして調査を行っています。
警察庁生活安全局地域課
平成18年中における家出の概要資料[H19.6.7掲載]より
  • 1.総数
平成18年中に家出人捜索願を受理した家出人は89,688人でした。
性別では、男性が56,889人で全体の63.4%を占め、成人・少年別では、成人が69,336人で全体の77.3%を占めた。
  • 2.年齢別家出人数
「19歳以下」が20,352人で全体の22.75を占め、次いで「20歳代」(17,009人、19.0%)、「60歳以上」(15,906人、17.7%)、「30歳代」(15,569人、17.3%)の順となっている。
  • 3.原因・動機別家出人数(表3関係)
「家庭関係」が18,483人で全体の20.6%を占め、次いで「疾病関係」(12,690人、14.1%)、「事業・職業関係」(11,182人、12.5%)、「異性関係」(3,553人、4.0%)の順となっている。
警察に「捜索願」が提出された行方不明者の方は89,688人と発表されています。この数字はあくまで警察に「捜索願」が出された方の数であり、様々な理由で「捜索願」が出されなかった方の数も入れると、その実数は10万人を超えると思われます。
一方、不幸にも事件に巻き込まれたケースも最近多発しています。時間が経てば経つほど事態はさらに深刻なものになります。

ご家族の決断が遅くなればなるほど捜索には時間がかかり、難しい調査になる事になります。また、行方不明になられた方にしてもいろいろな葛藤がある中で「捜し出してほしい」。「でも自分から戻る勇気がない」、と思っている方も多く、失踪された方を出来るだけ早く発見してあげることも解決策のひとつです。当社にご依頼いただければ、行方不明になられた方をお探しする間、相談員が親身になって、心のケア、アドバイスにつとめさせていただきます。
※所在調査の全般にわたり、DVや虐待、ストカー被害などの違法な目的による調査は、お受けできません。

■家出人調査の情報例
小さな情報でも解決への糸口となることが多くあります。些細な情報でも構いませんので情報を集めてください。
  • 基本情報
1. 氏名・生年月日・住所(現住所、本籍地、過去の居住地)
2. 写真(顔がはっきりわかるものと全身が写っている写真を数枚)
3. 使用車両の車種/ナンバー
4. 携帯電話番号
5. 趣味や嗜好

  • 持ち出したと思われるものの確認
1. パスポート/保険証/キャッシュカード/免許証/衣類など
2. 失踪の際の所持金

  • 周辺情報
1. 異性関係・友人関係・職場関係のトラブルや学校での成績やトラブル
2. かかりつけの病院

  • 家出人の部屋には有力な情報があります
1. パソコンや携帯電話内の情報
2. 書置きやメモ書き

※あなたのお宅に専門の調査員が、手がかりの情報収集に伺うことも出来ます


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